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NICHOLAS DALEYのPATCH WORK TAM。
ワークキャップのクラウンをドレッド用にボリュームアップしたようなスタイル。
クラウンは立てても左右に寝かせてもオッケー。鏡の前の自分と相談しましょう。

ハリー・スティーブンソン社製のワックスドコットンと今季のNICHOLAS DALEYの象徴的な柄であるギンガムチェックのパッチワークです。
頭囲はドローコードでサイズ調整可能。

2019年の写真。かぶっているのはNICHOLAS DALEYのキャスケット。
今回のタムと同じく、ボリューミーなクラウンが特徴。
今ではめちゃくちゃ普通に見えますが、この帽子ですら最初はみんな半信半疑でした。
それにしても2019年の悠人、若々しいな。
2021年の秋に別注して作ってもらったハンドクロシェットハット。
これもMANHOLEオープン当初はみんな半信半疑でした。
2022年秋に別注して作ってもらったFUZZY HAT。これも当時はみんな半信半疑でした。



見慣れない形、見慣れないバランスだとは思いますが、NICHOLAS DALEYの帽子は最初はいつだってそう。
誰かが自信を持ってかぶっている内に不思議と人気が出てきます。
自信を持ってどうぞ。なんか楽しそうで、良いじゃないですか。

“NICHOLAS DALEY” -PATCHWORK TAM-
SIZE:FREE ¥56,100-(tax included)









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河上 尚哉

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こんにちは。禅野です。
細かい業務から解放された河上さんが、清々しい顔で「気分転換してくるわ!」と、出かけてしまいました。出かける前に口頭で伝えられたことをそのまま書きます。
口頭伝達打ち込み系ブログ第二弾です。まさかシリーズ化するとは。。。

ドイツはベルリン、BLESS定番のSMLXL LONG。
何型か存在します。例えば、これはSMLXLシリーズのスカートバージョン
古着のデニムのリメイクバージョンもありますが、今回仕入れたのはMANHOLEでBLESSと言えばのお馴染み、Pyajamapantsの型がベース。
BLESSのPyajamapants。この5年で随分と色々な生地で取り扱ってきました。
ので、たまには違う顔で見たい。

通常ウェストベルト部分にドローコードが付属するイージーパンツ型の形ですが、このモデルはSMLXL仕様にするためのriri zipが付属しています。
ベルト不要、腰に巻き付けて穿くような感じ、これはこれで結果的にイージーパンツなのかもしれませんね。
本来ジップのような冷たい素材とは無縁のリラックスした形だからこそ、面白い組み合わせに見えます。




先に書いた通り、巻いた生地をジップで固定してウェストを調整するような仕様。
ジップが留まる位置、腰位置、シルエットはその人次第です。別にどう穿いたってかまいません。
XL位置でジップを留めるとウェスト約86cm、S位置でジップを留めるとウェスト約80cm。
この計算だとL位置で84cm、M位置で82cmですね。

ちなみに普段ウェスト29インチの僕が穿いた場合、M位置でジャスト、L位置で腰で穿くくらいのフィッティングでした。巻いてある生地分、多少小さくなるようです。(ここだけ僕の言葉です、禅野)



さて「Red Zigzag」という名前の通り、ジグザグした柄。
もう少し詳しく書くと、ジグザグ柄に見えるように色を配置したマイクロチェックです。

「変わった柄なのになんか合わせやすいな」と、感じた理由はこのパンツが実はチェックパンツだったからなんですね。(ここも僕の言葉、禅野)

合物の梳毛ウールらしいハリコシあるサラッとした肌触り、つるっとした見た目。
ほとんど同じ大きさの柄:FRANK LEDERのジャカードカットソーと合わせても、生地のタッチが違うせいかそこまでうるさく見えませんね。やっぱり洋服は素材や色の組み合わせが楽しい。

実際に合わせるだけでなく、組み合わせを想像するのも楽しい。
今にも破れそうな程痩せた儚い古着のTシャツから、もこもこのニット、ゴワッとしたツイードまで。
トップスの丈に悩んだら。いや、そもそも悩むことすらめんどくさい時は「えいや!」とタックインしてしまいましょう。これはそういうパンツ。
「えいや!」と、タックインした後にSMLXLに対応したジップを閉めることで、ほとんどの人やものに合う洋服。

“BLESS” -SMLXL LONG- [Red Zigzag]
Size:FREE ¥130,900-(tax included)






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禅野 晃士

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本気(マジ)



夏の本気が分からない。

連日の猛暑が全国各地で続いていますが、よくよく考えてみると梅雨明けすらもまだ。2024年東京の梅雨明けは7月19日ごろの予定だそうです。梅雨が明けてから、本気の夏がやってくるんでしたっけ?いや、本気の夏なんてもはや存在しないんでしたっけ?

こんにちは、鶴田です。



「ドウシタノ?こうしクン。ゲンキ、ないデスネ」
「うん?そりゃあ元気もなくなるさ。こんなに毎日暑いとさ…って、君は誰?」
「ワタシ?私は、COSTES。renomaのジャケット」

“ renoma ” – COSTES –
¥143,000- (tax included)



「君かぁ。君が話しかけてくれてるの?」
「ソウデス、こうしクンがゲンキないので…シンパイしてマス」
「マジで?ありがとう。ジャケットの中にも優しい子がいるんだなぁ」
「ワタシを試してみたらドウデスカ?ゲンキ、でますヨ」
「マジで?こんなに暑いのに?ジャケットを着るだけで元気が出るなんてことあるかなぁ…」
「半袖・半ズボンの上からソノママはおるだけデス、トリアエズ」



「じゃあ、COSTESがそこまで言うなら…」
「ハイ、ドウゾ」



「おっ、なんか、やっぱり良いな。久しぶりにジャケット着ると、気持ちが引き締まる。靴ひももビシッと結んでみようかな」



「肩、四角っ!あと、着丈、長っ…短めのショーツだと、ほとんど隠れちゃうじゃん」



「あと、前身頃が異常にスッキリして見えるな。何だコレ?微妙な違和感…。どこから来るんだろ、この感じ」



「ちょっと、インナーも着替えてみようかな?」



「そうか…肩も四角いけど、裾も四角いんだ、このジャケット。ほんのりフレアなライン」



「フリルシャツ、三本ライン。ロマンチックな洋服にも合うね」



「このままの勢いで、スカートまで穿いちゃえ。…スゴイな、これ…。圧倒的縦長ライン。後ろ姿も色気あるなー」



「ねぇ、COSTES。そろそろ教えてよ、君の秘密。勿論、いくつかは分かったんだ。これでも洋服屋だから。6つボタンのダブルブレストなのに、表から見える場所にはボタンがひとつも付いてない。腰ポケットはあるけれど、胸ポケットは省かれている。装飾が少ないから、なおさら縦長に見えてるんでしょ?」
「さすがですね、こうしクン」



「袖口もフロントボタンと同じ仕様。ボタン留めの裏側みたいな変な感じ」
「ジッサイにはツカワナイ、ボタンごと省きマシタ」



「フロントはスナップボタンで留める。緊張感あふれるシリアスの中に隠れたオモチャっぽい感じが可愛いね」
「アリガトウゴザイマス」



「内掛けボタンは左脇下から伸びるストラップで留める。1980年代のジャケットでもたまに見かける仕様」



「なによりも、このシルエット。パワーショルダーって言葉があるけれど、ここまで本気のパワーショルダーはほとんど見たことがないよ、僕は。あとは、裾に向かってわずかにフレアする長い着丈。ロングスカートっていうのかな、このタイプのジャケット」
「はい、パワーショルダーにはそのナマエのとおり、チカラがあるのデス。ロングスカートもナマエのとおりデスネ。ジャケットの下半分がロング&フレアにみえます」
「たしか、元々は1930年代、エルザ・スキャパレリによって提案されたと言われるパワーショルダーは当時の女性たちにもっと力強い生き方を促すような、ある意味では『男性にも負けないほど力強い女性服デザイン』の象徴だったと言われているけど…。でも、このrenomaはそれだけじゃないね。肩は強いけど、ボディは細長い、裾はロングスカート。男性に対しての女性とか、女性に対しての男性とか、そんな二項対立からさえも逸脱する自由さがあるよね」
「私もそうオモイマス。オミゴトです、こうしクン」



「なんか、COSTESと話してるとゲンキ出てきたヨ。マジで」
「こうしクン、私のしゃべりカタまでうつってマスヨ」
「マジ?うつってた?」
「はい、マジです。ちょっと考え過ぎかもデス。パワーショルダーは『チカラ』です。そこまで考えるヒツヨウはアリマセン」
「そっか。このジャケット、俺、似合ってるかな?」
「ハイ、似合ってマス」
「マジで?なんか、自分が弱ってるときこそ必要なのかな?こういう服が」
「はい、マジでそう思いマス」



「なんか、さっきからマジマジうるさいな…COSTES」
「それは、こうしクンがマジマジ言うからです」
「マジ?俺、そんなこと言ってる?…って、言ってるな…」
「はい、私はCOSTES。ただのジャケットです。私が着る人にパワーを与えるわけではアリマセン。着る人の『写し鏡』なのデス。あなたがマジならば私もマジになるのです。私のショルダーラインはマジな人のパワーを5倍にします」
「5倍?マジで?」
「ハイ、マジです。最大で20倍まではいけマス、マジで。本気と書いて『マジ』と読みます。私は、ジャケット・COSTESは本気のパワーショルダージャケットなのデス」
「まるで界王拳みてーだな。おら、ワクワクすっぞ。でも、そっか…そうだよな。こんなに本気のパワーショルダー、こんなに本気のロングスカート。こんなに力強いジャケット、そうそうあるわけじゃないしな…。よし、分かった。この夏は、というか夏が終わっても、秋も冬もおまえと一緒に過ごすことにするよ!弱ってる場合じゃない、俺の本気を見せてやる!」
「…」
「あれ?COSTES?どこ?どこ行った?」
「…」
「もしかして、俺の声が聞こえなくなっちゃったのか?そりゃそうだよな…本気なんていつでもどこでも出せるわけじゃないし。出せるタイミングで出すしかないよな、しくじったよ、マジで…」



と、後悔先に立たず。本気のパワーショルダー、本気のロングスカート、本気のrenoma。本気と書いてマジと読む、ジャケットCOSTESはいつもあなたの傍にいる。あなたが本気を出すとき、いつもあなたの傍にいる。本気が出そうなタイミングで、お店まで是非見に来てくださいね。

これほどパワーがある本気のジャケット、なかなか出会えませんよ。ちなみに生地も本気です。



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鶴田 啓

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みなさん、こんにちは。いかがお過ごしでしょうか。

本日は、STRIPE。
日本語で言えば、縞模様。



FRANK LEDERから、夏のストライプ。
Vネックのプルオーバーシャツ。100% COTTONです。

涼しげですね。これはかなり重要なポイントです。
まあでも、夏服の涼しさなんてよほどじゃない限り、掘り下げても、豊かな水脈には辿り着かなそう‥
掘りまくって、ドバーッと水が噴き出したら良いんですけど‥。井戸掘りたいですね。目指せ井戸掘り名人。
もうすこし、湿っぽい土を探さなければ‥

ジメジメ‥‥おーい、スコップもってこーい


なんだか、半袖というだけでは物足りない、不思議な違和感のある形。これは少し掘り甲斐がありそう。
おっ、肩がかなり落ちていますね。
巻尺持ってこーい、ということで測ってみたところ、肩幅が身幅を少し上回っています。

つまりこれは所謂ボックスシルエットを超えた、逆台形シルエット。

逆台形シルエット
そのくだけた形に、裾の横縞への切り返しで、メリハリがついています
生地にハリのあるコットンを選んだのも頷けます
要するに、大事なのはバランスだ、という事ですよね



チョロチョロ‥

これはきっと、水脈発見の予感。このまま、今日はこの洋服のカタチを掘り下げていきましょう。

慎重にいかなければ‥間違って水道管ブチ当ててしまった日にゃあ、大惨事ですからね。
‥いや、勇気を持って進んでいきましょう。ビビっていても仕方ありません。本当にスコップ持ってやってる訳じゃないですからね。

ホリホリ

この、Vネック


うん、Vですよね。ブイブイ。
丸首とはまた違った良さがありますよね〜、なんて、そんなことが言いたいわけではありません。それは砂場用お遊びスコップ。


なんだか、和を感じたんですよね。日本を。感じませんか?
それこそ、着物の首元のような‥想像してみてください。

Vネックの持つ、ざっくりはだけてラフな雰囲気、というよりは
むしろ、奥ゆかしい。
ぱたり、ぱたり、と布と布を重ね合わせました、という感じ。

FRANK LEDER、made in Germany ですので、実際にJAPANを込めているかどうかは神のみぞ知るわけですが、
その分からなさこそが、良いですよね。

もう少しホリホリして考えてみると、このストライプにも感じます。
縞模様、というだけでも捉え方が変わります。

よーく思い出してみると、着物の柄って、縞模様のイメージがあるような気がします。
実際、江戸時代から流行っていたみたいですよ、ストライプ着物。
ストライプが日本に現れたのはそれよりもっと昔、南蛮貿易の品物として、ストライプ柄の織物があったんだとか‥

このFRANK LEDERの縞模様も、ドイツからやってきたわけです。

和とかどうこうはどうでも良いですが、
「わ〜この柄素敵だな」
という気持ちは今も昔も日本もドイツも同じなのかもしれませんね。


後ろには、また別の魅力



ここまで掘り進んできて、この洋服の魅力はみなさんにしっとり沁み込みましたよね。
でも、だからと言って、その魅力とは!と訊かれると一言では表しきれません。だから魅力的なんだと思います。

きっと、水脈を掘り当ててブシャ〜っと地中から空高く噴水に押し上げられたんです。何が起きたか分からないけど、さぞかし気持ち良いはずです。漫画の読みすぎですね。

あとはいつも通り、着るだけです。

最後にはなりますが、ストライプが絶妙な4色&幅によって織りなされていることに気づけました


これは、半袖Vネックコットンストライププルオーバーシャツ、と言えば言えちゃうわけですが、
半袖Vネックコットンストライププルオーバーシャツは他にもあるはず。

そうやって括っただけでは、伝わらない、そんな部分を伝えられた気がします。
そんな魅力を感じることができる方がいいですよね、きっと。

” FRANK LEDER ” – Washed striped cotton short sleeve top –
¥53,900- (tax included)


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吉田 悠人

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ワォ〜ン
と遠吠えをしているオオカミを一匹見つけました
友達と集まってワイワイ楽しんでいても、ふと「ふぁ〜あ」と大あくび
なんだか眠いなぁ帰ろうかなぁみたいな感じでしょうか
たぶん、違いますよね

メェーメェーメェ
メェ〜メンメェ〜

ヒツジが一匹 ヒツジが二匹 ヒツジが三匹 ヒツジが四匹 ヒツジが五匹 ヒツジが六匹 ヒツジが七匹 ヒツジが八匹 ヒツジが九匹 ヒツジが十匹 ヒツジがじゅういっぴ‥‥‥‥zzzZ

そう、これは眠れる短パンなのです!

なんてまたバカなことを恥ずかしげもなくほざく前に、10秒リサーチを実施したところによると
Sheep(ヒツジ)と、Sleep(眠る)が似ていることによる自己暗示の一種、
つまりSheep Sheep Sheep‥‥Sleep‥‥と錯覚からのコロッとオネンネ
という英語圏の話らしいです
日本語だと、
ヒツジヒツジヒツジ‥‥ヒツジ‥ヒツギひつぎ‥‥棺‥‥とポックリからのパカっとフタが開いてチーン
となっちゃったらマズイですからね、寝れても起きれなくなっちゃいます

そもそも、今の季節に夜な夜なヒツジなんか数えていたら、
頭の中がモコモコでパンパンになって暑くて寝苦しい熱帯夜まっしぐら

そう考えると、これは涼しいヒツジですね、短パンです

” BLESS ” – Pleatbermuda –
¥81,400- (tax included)



ドイツはベルリン、BLESSから、キュートでワイルドなショーツです。

さすがにお分かりかと思いますが、ヒツジ柄とオオカミ柄の二種類。
色名も、SheepsとWolves、それ以外ありえませんね。
素材は、COTTON 100%です。本来ふわふわふさふさな両者がコットンにプリント。ひしめき合っています。


ドイツにも、オオカミはいる(いた)のでしょうか?

どちらにせよ、こんなにオオカミが大集合しているのは、ここだけでしょう。
しかも、穿くんですからね、たくさんのオオカミを。贅沢ですね。

豪快なプリーツでぎゅうっとなっちゃったオオカミたち、かわいいですね!

やっぱり落ち着く膝下丈

左右にポケット、バックポケットがひとつ

真っ白から、いちごジャムのような赤まで
ヒツジたちを敷き詰めると、こんなに絶妙な色合いと柄が織りなされるのですね

例によって、ヒツジたちも、ぎゅう
ジィーっとこちらを見ていますね、つぶらな瞳

メェ



「わぁ〜オオカミの短パンがある!遠くから見て何の柄かと思った、こんなに群れてるの初めて見たかも。」
「一匹狼なんて言うけどね、普段は群れて生活しているんだよ。だからこそ一匹狼なんて言葉ができる、人間と一緒なのさ。」
「へぇー、そーなんだ、かわいい、穿いてみよっと」
「かわいいね!かっこよくもあるね。なんだか特殊なカモ柄にも見えてきたぞ」


「お?これは‥ヒツジ柄だ。かわいい!の一言では表せない独特な生々しさもあるな。面白い柄、夏にピッタリ。逆に。モコモコなはずなのに(ニンマリ)。結局、秋口なんかに穿いてもかわいいんだろうな。上にウールのセーターでも着て出掛ければ、なぜだかわからないけど10人くらいはハッピーにできそうだな」


独特ながら、色々な想像が膨らむ楽しい短パンたちでしたね。
オオカミたち、ヒツジたちが待っていますよ!

追伸
オオカミ柄を眺めていたら、見つめ合う狼親子を発見しました。
よかったら感動してみてください。




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