2024/05



黒い靴、と一口に言っても黒には黒で色々とあります。

こんにちは、鶴田です。

店内の奥の方から、なにやら話し声が聞こえますね。



エナ「久しぶりだね、こんな感じで集まるのも」
銀ちゃん「だねー、みんな元気にしてた?」
アリ「なんとかやってますよー、おかげさまで」



銀ちゃん「それにしても、アリ君は相変わらず貫禄があるなー。艶やかで、なおかつ、どっしりとした竹符が迫力満点。うらやましっ。エナは相変わらずのクールビューティーだし」
アリ「いやいや、銀ちゃんのその物腰の柔らかさ、2年ぶりに会っても相変わらず安心感あるわー」
エナ「ほんと、ほんと」



銀ちゃん「それにしても、カウフマンは相変わらず寡黙な男だな。静かな存在感。オペラパンプスみたいに特徴的なデザインに乗せても、嫌味にならない、決して主張し過ぎない佇まい。お前みたいに密やかな男に俺もなりたかったよ」
カウフマン「…いや、俺は俺の仕事をするだけさ」



エナ「ところで、ミルコ・クロコップはどう?仕事は順調?」
ミルコ・クロコップ「あのさぁ、前から思ってたんだけど、なんで俺の名前だけそんな感じなの?」
アリ「え?」
ミルコ・クロコップ「いや、さ。エナは『エナメル』だからエナ。アリ君は『アリゲーター』だからアリ君。自然じゃん。銀ちゃんは『銀付きスエード』だから単純明快」
銀ちゃん「うん」
ミルコ・クロコップ「カウフマンは…微妙な線だけど…ごく一般的な『カーフ』だからカウフマン。まぁ、ギリ分かるっつーか」
アリ「ミルコは『クロコダイル』だから、ミルコ・クロコップ。全然いいじゃん」
ミルコ・クロコップ「いやいやいやいやいやいや、俺だけおかしいじゃん。総合格闘技じゃないんだし、靴だし、俺。しかも、いまアリ君、なんつった?俺のことミルコって呼んだよね?クロコダイル、もはや入ってないし」



一同「うーーーーん」
ミルコ・クロコップ「でさぁ、いまさらなんだけど、俺、クロコダイルじゃないんだよ」
アリ「えっ!」
銀ちゃん「なんて?」
ミルコ・クロコップ「もう何年も前からクロコダイル、クロコダイルって言われ続けてきて…言い出すタイミングがなかったけど、俺、実は『カイマン』なんだ!!!」



一同「えーーーー!」
アリ「そういうことは早く言えよ、水臭いじゃん!仲間だろ、俺たち!」
ミルコ・クロコップ「いや、カイマンだなんて、みんなあまり知らないかもしれないし、なんか、細かいことにこだわっているみたいで、嫌だったんだ。でも、みんなのことをだましてたわけじゃない。それだけは分かってくれ!」



(突然、カウフマンがミルコ・クロコップを殴る)
カウフマン「バカヤロー!」



ミルコ・クロコップ「っつ…なにするんだよ!」
カウフマン「そんなことで…そんなことで…俺たちの友情が変わるとでも思っているのか!お前がクロコダイルだろうとアリゲーターだろうとカイマンだろうと、俺たち…仲間だろ!(カウフマンの頬にはふた筋の涙が光っている)昔、みんなで夢を語り合ったじゃないか!俺たち黒靴チームで、みんなのげた箱を一杯にしようって!」



アリ「おい…やめろよ、お前ら…『突然、カウフマンがミルコ・クロコップを殴る』のくだり、字面で見ると、ただドイツ人がクロアチア人をボコしてるだけになっちゃうだろ」
ミルコ・クロコップ「いや…いいんだ。たしかにカウフマンの言うとおりだ。俺はどこかでクロコダイルに対して劣等感を抱いていたのかもしれない。だから、言い出せなかったんだ。ごめんな、カウフマン。そして、みんな」
エナ「何言ってるのよ、あなたの素晴らしさは私たちが一番よく知っているわ」
銀ちゃん「そうだよ、カイマンは比較的小型のワニ、クロコダイルというよりもどちらかというとアリゲーター。クロコダイルは大型のワニ。カイマンは主に中南米に生息し、クロコダイルはアフリカやオーストラリアなどに生息する。カイマンは魚や甲殻類を主な食物とし、クロコダイルは大型の哺乳類や爬虫類も捕食する。カイマンは温厚で、クロコダイルは凶暴。そんなの、みんな知ってるよ!お前のその優しさが革質に出るんだろうな、少し薄手で柔らかく、ヒールカップやトゥキャップなどの曲線にも自然に沿うような扱いやすさ。アリ君の整った竹符とはまた違う意味でランダムな楕円形を多く含む丸符の動き、楽しさ、立体感。どこをとってもミルコらしさに溢れてるじゃない!」
ミルコ・クロコップ「エナ…銀ちゃん…(涙ぐむ)」

“F.LLI Giacometti” – FG166 -Forma:FAUSTO
FIANCO COCCO NERO ¥203,500-(tax included)



一同「ミルコ…」
ミルコ・クロコップ「いや、だから、やめい!やめい!ミルコでもクロコップでもないんだ、俺は!今日から俺は…今日から俺は…!」

(外に飛び出していく、ミルコ・クロコップ)

一同「どこへ行くんだ!待てよ!ミル…いや、カイマーーーーーーーーーーン!」

ていう靴です。カッチョイイですよ。カイマン革のグルカサンダル。





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鶴田 啓

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今日は、Xavierの雨の中スケート動画をぼんやり眺めるところから、始めていきましょう。
Xavierは、ぼくの高校の同級生です。
この日の彼は、Laid. B Oka Surfer PantsのORANGE を履いています。

「コレ、涼しいな、カリィ。良いな。」

と呟いていました。

あ、「いい色だな、コレ、上がる」
とも言ってました。
揃いましたね、三要素。



軽くて、涼しい。

最高じゃないですか?と言っても、撮影当日は5月13日。雨ザーザー。
実際に夏穿いてどうなるかは今年の夏次第ですが、穿いた瞬間の「軽っ、涼しっ」という印象は間違いありません。
軽いというだけで、涼しさへの期待はグーンと上がります。

あと、撮影中はずうっとザーザーでしたが、意外とびしょびしょになってませんでした。スポンジみたいな素材だからですかね。

色、形、素材。あまり見たことのない組み合わせなので「何に合わせようかな〜」とかも、もちろん楽しいですよね。
その前に、穿いた瞬間の「軽っ、涼しっ」が訪れます。


先日のLOOK(BEIGE)
スウェットパンツらしく、自然にテキトーに腰を落として穿いています

これは今朝。
177cmのぼく。バチッとスラックスを履く時くらいの腰位置で普通に履いています

が、ぼくは多分、腰を落としてゆるっと履くんですよね
多分周りの皆さんもこんな感じで履くんですよね
なんでかっていうと、気持ちいいんですよね

要するに、自分が気持ちいいように履けばいいんですよね
当たり前でしたね、すみません
スウェットパンツに正解なんてあったら困りますよね?
「スウェットパンツらしく」なんて言っちゃいましたけど

ちなみに、こんな所にポケットが隠れています
左右ポケット、ウエスト、そしてココ。
合計4つのポケット
ビスケットが増えちゃいますね


皆さんがご覧になった通り、Xavierくんは雨の中スケートをしていました。

でも不思議と、「雨の中、ずぶ濡れでタイヘンそう‥」「ツルツル滑っちゃわないのかな‥」
なんて心配した方なんていないんじゃないでしょうか? (いたらすみません、お優しいですね)

それは何故か。
ズバリ、気持ちよさそうだからなんです。
天気が悪くても気持ちよさそう。

気持ちいいって、最高ですよね?

“Laid.B” -Oka surfer pants –
Color:BLACK/BEIGE/ORANGE Size:ONE
42,900-(tax included)



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吉田 悠人

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偶然と想像


僕の仕事は、偶然と想像を洋服を媒介にして販売することだと思っている。いやもっと正確に言えば、必然と現実という対義のことばの、ビックリマークを付けちゃいそうな、ゴシック体みたいな印象とはまるで違う、何だかフワッとした、そうだな、明朝体みたいなちょい儚い感じのそういう、風に吹かれたら飛んじゃっていっちゃいそうなものを、なんとか洋服という形で現世に定着させようとすること、だと思っている。嫌でも迫ってくる必然と現実みたいなものに、偶然と想像という遊びを使って、少しでも抗う。それがちょいしんどいけど超面白い。超面白いけどちょいしんどい。生活ってそんな感じだろうし、少なくとも自分はそうだ。で、そのちょいしんどいけど超面白いことを、わりかし他の人より自分が割合高めに取り組めば、そのちょいしんどい部分を軽減しながら、偶然と想像の部分をより多くの人に楽しんでもらえるんじゃないかなって思う。そのことに対価をいただくという意味で、それが、僕の仕事だ。いや別に小難しいことを言いたいんじゃなくて、脳味噌無回転変換すると、黒閃を狙って出せたらいいのにねって話で。


長い付き合いの友人が2人でスタートしたブランド、Laid.B。彼らはいわゆる黒閃経験者というべきか、呪術廻戦はもういいか、まあなんというか黒閃は狙って出せるんじゃないかと錯覚するくらい、いつも豊かな想像力をもって偶然を引き寄せている。会うときはいつも2人とも、風に吹かれたら飛んじゃっていきそうなくらい、地に足ついていない。同い年なんだけどな、ずるいな。

そんな彼らと一緒に企画した、Oka surfer pants。厳密にいうと、企画させられた。僕はいつも彼らの展示会にお邪魔すると、なんでこれ作ったの?とか、なんでこれ作ってないの?とか、そういう余計なことを付き合いの長さゆえにダラダラと意地悪言っては、それ以上聞きたくないと耳を塞いでいる2人を見てケラケラ笑っている。

展示会でOka surfer hoodieを見たとき、このメッシュ生地、超いいのに、なんでパンツ作んないの?イミフ。ってほんとぽろっていつものように言っちゃって。その時は確かに。。みたいな感じで特にそこまで話は広がらなかったけれど、それから数日後、Laid.Bのスミヤくんからいきなり電話で「MANHOLEさんでメッシュ生地使ったパンツの別注企画の話を頂いたんだけど、Muktaさんもご一緒にどうですか?!MANHOLEさんにはご了承いただいています!!!」って言ってきて。多分3ミリくらい宙に浮いた状態で。


はじめまして、イタイと申します。僕はMukta / Salという兵庫県は神戸にある2店舗の洋服屋にいます。いきなり余所者が文章書いててすみません。今回、Laid.BがMANHOLEさんとMuktaのために企画してくれた、メッシュ生地の変形(変態)スウェットパンツ – Oka surfer pants をリリースするにあたって、ブログを交換してみませんか?という思いつきのザ・不躾・ご提案を投げたところ、MANHOLE 河上さんに男らしくノータイムでご了承いただけたので今こうやってブログを書いています。MANHOLEさんで購入したCLASSのタンクトップと靴下を身につけてます。

自分にとってはことばで伝えることも、ことば抜きで伝えることも両方大切で、拙いながらもマイペースに6~7年ほど文章を書くことを続けてきました。今となっては文章で洋服の魅力を伝えるお店はほとんどなくなってしまったように感じますが、MANHOLEさんは素敵な文章とビジュアル両方を使って洋服の魅力を伝えている、数少ないお店だなあと以前から思っていました。まさかこんな形でご一緒することになるとは想像もしていませんでしたが、この偶然の面白そうな機会を逃すにはあまりにもったいないなあということで、未だ見ぬ100%お任せメッシュパンツに思いを馳せながら、 11月の僕はノータイムで今回の企画に乗ることにしたようです。偶然って面白いですね。

ここにこういうものがあったらいいな〜って想像してAIで偶然に生成されたオブジェクト。AIでも、二度同じものは生まれないんだなあ。間違い探ししてみてください。


Oka surfer pantsはメッシュ生地の変形スウェットパンツ。ブラック、オレンジ、ベージュの3色展開(Muktaのみブラック / オレンジの2色の販売)で、Macbookのケースとかでありそうなふかふかしてハリのあるネオプレン系のメッシュ生地なので、立体的なシルエットがキュートです。でもネオプレンとは違うしなあと思って、一応スミヤくんに確認したらダブルラッセルという編み方らしいです。ネオプレンではないです、としつこく念を押されたのでこの機会に覚えましょう。ダブルラッセル。

ウエストは紐で調節できます。なんだか道着パンツみたいですね🥋、とモデルをしてくれたシモンは言っていました。右ポケットにはブーメランのような、エアガンケースのような、変形外付けポケットが付いていて、展示会の時に、変態っぽいさ、例えばCraig Greenみたいな服も作りたいんだよね、と言っていた松下くんのニンマリ顔を思い出しました。


MANHOLEの河上さんや中台さん、ゆうとくんに、まだお会いしていないチームの方々、そしてそこに通うお客さん。もちろんMukta / Salの皆や、うちに来てくれているお客さん。Laid.Bがくれたこの偶然をきっかけに、いろんな顔を想像することができた企画です。いやいやそんな大袈裟な話じゃなくて、いっぱい楽しんでもらえると嬉しいです🙏

Laid.B / Oka surfer pants 
TOKYO: MANHOLE, SUMMER OF LOVE

KOBE: Mukta
5.24(fri) Release.



イタイタイコウ

は〜、ひりひりした。

MANHOLE Side → 良い風だろうと悪い風だろうと、風は風

Mukta
#103 2-3-7 KANO-CHO
CHUO-KU KOBE 650-0001 JAPAN
+81 7-8291-5045


Sal
#1F 2-4-10 KANO-CHO
CHUO-KU KOBE 650-0001 JAPAN
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Mukta/Sal
https://mukta.jp/

白蛇の姿勢

思わず「おっ?」となる後ろ姿
追い越しざまにしれっとチラリすると、

「おぉ〜」
って感じですね!

“F.LLI Giacometti” – FG332 -Forma:Sandalo with Vibram
PITONE FC OPACO ¥154,000-(tax included)



そうです。白い蛇のサンダルです。
かっこいいし、かわいいですよね。

「‥その靴、何?」と尋ねられたら、
「白い蛇のサンダルだよ。」と答えるだけです。シブいですね。

この靴の商品説明は、このブログを読めばバッチリ分かります。
独特な質感の蛇のヌバックを使用したダブルモンクストラップのオープントゥサンダルです。

この靴の持つ魅力や迫力は、先の写真が物語っています。
どう見ても雰囲気がありますね。
オマエには何も言わせないぞ、と蛇が語りかけてくる気さえします。

というわけで、白蛇のパワーに任せて、
みなさん、軽い気持ちでどうぞ!と締めくくろう、よし、さっぱりと締めくくってしまおうと腹をくくりかけましたが‥

くくく‥

せっかくなので、着用写真も見てみましょう。
蛇足にならないよう、気をつけますね。(ヨッ!ウマイ!)

白蛇白蛇、とバカの一つ覚えで連呼していましたが、
実際は絶妙なCREAM。色名もCLEAM

近所のコンビニにふらっと行く時くらいの気持ちで履いても、
かわいいかもしれません

「キマってるな」という格好に合わせて履いてもかっこいいのは言わずもがなということで‥

ご覧の通り、トゥがオープンしています

-東京駅-
ヒューン‥プシュ~‥
「おぉっ、キタキタ、新幹線!やっぱスマートでかっこいいな〜。でも、まるっとした先っちょ、かわいいんだよな〜」
‥ヒューン

そんな感じです。
すみません、サンダル自体が物語りすぎて、こんな例えしか出させてくれません。
ぼくのせいでは、ありません。


ぼくがまだ小学生だった頃のお話です。
ある日、幼馴染のDくんはクラスの女の子から告白をされました。

ぼく「すげ〜なんてなんていわれたの??」
D「姿勢が好きなんだって、おれの」
ぼく「しせい、か‥」

あれから十数年経ちましたが、このことは今も心に刻まれています。

途中、ツルツルな新幹線に例えている人がいましたが、
こっちは立体的な鱗を備えた、マットな蛇皮ですからね
神秘的



白蛇に、ググッと寄って、お別れです。

みなさん、白い蛇のサンダル、いかがでしょうか!




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今年は5色です



MANHOLEの夏の風物詩。
SANDALO木型のエキゾチックレザーのダブルモンクストラップサンダルが揃いました。
今年は5色です。
黒のアリゲーター、茶色のクロコダイル、ペインテッドパイソンの青、ペインテッドパイソンのオレンジ、ヌバックの白蛇。
MANHOLEではこの形にエキゾチックレザーを用いる場合はVibramを履かせています。
華奢で儚い高級感のあるレザーソールももちろん良いけれど、このなんともおもちゃっぽい感じが可愛くて気に入っています。

“F.LLI Giacometti” – FG332 -Forma:Sandalo with Vibram
ALLIGATORE NERO ¥195,800-(tax included)

COCCODRILLO NILOTICUS GOLD¥190,300-(tax included)



黒のアリゲーター、茶色のクロコダイル。
クロコダイルに穿孔があるのに対し、アリゲーターには穿孔がありません。
比べてみるとアリゲーターの方がゴツゴツしてますね。
茶色のクロコダイルの方が5000円安いのは、去年仕入れた分だからです。
今年納品されたモデルはストラップのパーツも変わっています。
理由は今まで使っていたパーツがなくなったからです。わかりやすいな。
値段、変えるの面倒だから据え置きです。
ちなみにペインテッドパイソンもヌバックの白蛇も、去年と比較して5000円ほど値段が上がっています。

“F.LLI Giacometti” – FG332 -Forma:Sandalo with Vibram
PITONE NAIF BLU / KAKI ¥154,000-(tax included)


ダブルモンクストラップシューズも良いけれど、やっぱりサンダルも良いな。


“F.LLI Giacometti” – FG332 -Forma:Sandalo with Vibram
PITONE FC OPACO ¥154,000-(tax included)



そして、去年も仕入れていたヌバックの蛇。
茶色も気に入っていたので継続したかったのですが、革のストックが無かったので白のみリピート。
ちなみにペインテッドパイソンも今年限りだそうです。
赤い靴もそうだけど、革のストックが無くなったら作れなくなるので欲しい方はある内にどうぞ。
履けるアクセサリーのような感じの楽しい靴です。









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