確か「フランス靴に見るコンビネーションを試してみたくて」と、聞いた覚えがあります。
FG643、2種類の革が組み合わせられた3穴のコンビネーション・オックスフォード。
ブレイク製法、捨て寸が長く取られた薄いトゥのFUXIA木型を用いた華奢な靴。
「物理的な軽さ」という道具としての実際性や「コスト」という経済的な制約ではなく、堅牢なグッドイヤー製法とは異なるブレイク製法の持つ本来の良さが感じられる、意味のある作り。
カーフは堅さよりも美しさが、エキゾチックは軽率さよりも美しさが、この靴の上でそれぞれ強調されているように僕の目には映る。
VIT.ANILOU NERO + FIANCO COCCO ¥189,200-(tax included)
きめ細やかな黒のフレンチカーフと玉腑が特徴的なカイマンクロコのコンビネーション。
VOCALOU + PITONE ACAPULCO ¥143,000-(tax included)
ダークブラウンのフレンチカーフとダイヤモンドパイソンのコンビネーション。
VIT. ANILOU NERO + PITONE ACAPULCO TURCHESE ¥143,000-(tax included)
黒のフレンチカーフとトルコ石のような色に染められたダイヤモンドパイソンのコンビネーション。
前カーフ、真ん中カーフとエキゾチックで、後ろエキゾチック。
その構成は、ある人の佇まいにも似ているような気がする。
挨拶は真面目に、会話には真摯さとユーモアを。
そして、去り際には余韻を。
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河上 尚哉
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東京都港区南青山4-1-3 セントラル青山003号室
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1920〜50年代に登場したアメリカのツールバッグからインスピレーションを得てデザインしたショルダーストラップ付きトートバッグ。素材には無骨な表情のホースレザーを採用。マチの折り込み部分に配されたリベットなど、当時の面影を残しながらも、細部のディテールは現代的にアップデートしています。
NICENESS Official HPより引用
来航!黒い舟のような佇まい。
無骨な表情、これだけでレザーの質感が想像できます。黒くておっきなレザーのバッグという理解ではもったいない、そんなニュアンスを併せ持ちます。
「革の鞄」と聞くと、数多の種類があるのにも関わらずある一定のイメージみたいなものが湧き上がってくるのは不思議なことです。綺麗でなめらかで持っているとそれだけで何だか上品さを纏っているように感じる、そんないわゆる特別感が革製アイテムの魅力のひとつだと思います。しかしそれが反転して、高嶺の花的存在に感じてしまうこともしばしば。近づきがたい、高嶺の花にはだいたい友だちがいないですからね。そんなときに現れるのが幼なじみ的存在。ソイツの無骨な振る舞いに引っ張られ、高嶺の花ヒロインが他の同級生にとっても身近に感じられ、友だちの輪も広がり、けっきょくヒロイン引っ張りだこ。
平和な学園系に想いを馳せながら、絶妙なバランスを作りだすホースレザーのシボやシワからなる顔付きを眺めています。
マチの折り込み部分に沿って配されたリベットが、えっと、7つ (両面で計14)あります。
7つの〜と聞くと、様々なものが思い浮かびますね。さすがはラッキーセブン。
まるいし、まずはアレでしょうか、集めると願いが叶うヤツ。この世はでっかい宝島♪
島に行くには船でしょうね、乗組員は7人。つまり宝船。てことは七福神さまたちがお乗りになっていると。
舳先にはいでよ的な龍が配されていますが、アレが自律で操舵しているんでしょうか。だとしたら画期的、しかしもしもしもそうでなければ、あと3人くらいは神さま以外の船員がいた方が安心でしょう。航海士とか船大工とかコックとか。
そうそう、そうなんですよ。10コくらいがちょうど良いんですよね。何というか、見た目の収まりぐあいというか。その観点から言わせて頂くと、7コなんてもってのほかですね。フネのサイズによっては、8コでピッタリに収まることもあるでしょう。もしくは6コでも。いやあ、でもやっぱりひとつひとつがゴルフボール大くらいで、10コそれぞれがせめぎ合うようにしてかつおぶしを踊らせているあの満ち足りた感といったらもう……
わたしたちの祖先は優秀なデザイナーだった。それは日常生活の必要性から生まれる場合もあるし、ちょっとした遊びごころ、片手間にできたものもあるだろう。彼らは生きていくために、楽しみながら、さまざまなデザインを生み出していった。のこされたモノたちにある種の手応えを感じるのは、彼らがつくりたいもの、つくりたいイメージをしっかりと形にしていたからだと思う。そしてしっかりとしたイメージがあったからこそ可能になった手の技がある。技術があるからモノが完成されるのではなく、モノづくりの思いこそが技術を生み出していく。
熊谷真菜、『たこやき』、1993年、241頁
古くから愛されてきた宝飾品、珊瑚玉。
兵庫県明石市では、江戸時代には精巧な模造品が生み出された。その名も明石玉。
その材料のひとつとして、卵白がある。
卵白、ということは卵黄が残る。
コレ、何かに使えないかな。そう思う人がいたって不思議じゃない。
どころかに後に誕生する、「明石焼」とも呼ばれる玉子焼に卵黄が使われることと無関係と考える方が不自然なのかもしれません。
まるい宝石からまるい模造品が生まれ、模造品の剰余をまるい鋳型に流し込むと、まるいたべものが出来上がる。そしてそのまるいたべものから、また違ったまるい食べものが生まれる。その丸の真ん中に入っているのは、たこ。たこの足は8本だ。
※NICENESSとたこやきが関係しているという情報は今のところございません。
しかくい。
NICENESSのホースレザーショルダーストラップバッグ:H.LEDZは大きくてしかくい。
くしゃっとした笑顔がすてきなのは、きっと意外だからですよね!
“NICENESS” – H.LEDZ –
¥126,500- (tax included)
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後ろ裾のV!
サイドのこれ。
よく見ると重心が前の方へ、たまる裾。
そうです。
もはや定番といって差し支えないでしょう、NICENESSのフライングV。
このトラウザーズ、最大の特徴は後ろ裾のVカットに違いないのですが、
これまでにも何度か紹介した気がするので気になる方はそちらを参照されたし。
Overdyed Stripe Flying V Trousers、D.SCHENKER。
念の為、以下に商品説明引用。
オーバーダイを施したストライプ柄のウールリネンギャバジン⽣地で仕立てたフライングVトラウザー。1960〜70年代のミュージックシーンから着想を得た、フライングVギターになぞらえた後ろ裾のV字型カットアウトが特徴的なデザインです。仕上げにはエアタンブラー加工を施し、程よく着古したような柔らかさと風合いを表現しています。
NICENESS Official HPより引用
これまでのVと比べて、変わったところといえばやはりその生地。
前回までは、100%ウール。
今回は、ウールリネン(52%, 48%)です。
公式説明にもある通り、加工も相まってまさに「程よく着古したような柔らかさと風合い」が感じられます。
つまり簡単にいうと、今回のは「ちょっとくしゃっと、ふにゃっとした感じ」です。
ふにゃ、と聞くと思い出しますよね。
「え、どっちが好き?カリカリ系?ふにゃふにゃ系?おれはね、ふにゃふにゃ」
これまでの経験上、ふにゃふにゃの人の方が少し多い気がします。
ちなみにぼくはどっちもだいすき。場所も選ばない。お店で食べるのはもちろんのこと、屋台なんかあった日には至福間違いなし、なんならコンビニのやつとか冷凍のやつとかもそれはそれですき。
おそらく一番訪れた回数が多いお店はカリカリ系で、つい3日前くらいに入ったのはふにゃふにゃ系のお店でしたね。
柔らかさと風合いのストライプ。おっきなスニーカー。
屋台のやつとかはおっきいですよね!ジャンボ。
調子に乗ってポイっと一口にいってしまうと、はふはふを超えて口内大炎上してしまったりなんかして。「そうそう、そうやって食べるもんだよな、それでこそ」なんていう強者もいますが、火傷はちゃうやろ。ぜひともはふはふくらいで留めておきたいところ。
2週間前くらいでしょうか、ふと立ち寄った古本屋さんの棚を右へ左へ眺めていたところ、ぼくの目にある四文字が飛び込んできました。
『たこやき』
この四文字が何を意味するのか、そんなことを考えるよりも先にぼくの右手はその背表紙に伸びていました。手にとってみると、そのタイトル、イラストとともに古びた帯。その帯には「広辞苑に改訂を迫る たこやき大研究」(うろ覚えです)。
ぼくは最近、『たこやき』を読んでいます。
いま手元になく、著者も発行年も覚えていません(たしか熊谷さん、けっこう昔)。
その挑戦的なタイトル通り、前代未聞のたこやき大研究。たこやき発祥にまで遡り、そもそもたこやきとはいったい何なのかに迫っていく本です。息巻いておきながらまだ数十ページしか読んでいないのでふわっとことしか言えません。すみません。
「明石焼」なるものがどうやら「たこ焼き」の基らしい、これくらいは見聞きしたことのある方も少なくないはず。しかし、それがいかに、どのような道を辿って基になったのか、果たしてホントに基になったのか。
現在、タコが占めるポジション(以下、タコポジ)に、こんにゃくが居た時代があったらしい。
「小麦粉を丸く焼いたやつの中にはじめてタコを入れたとされている人物」に関わる人物の取材から、「明石ではタコ入れてるらしいで」こんにゃく時代のお客さんから言われた運命的一言の示唆も……
たしか、読んだうちでもチラッと「カリカリ」と「ふにゃふにゃ」の区別があったような……しかもわりかし厳密な感じだった……しかしかなり記憶が朧げ。
間違えて大好きなたこやきさんの顔に泥を塗るようなこともしたくないので、詳しいことはまたいつか追ってお伝えしたいと思います。
なにせまだ第1章 [たこやきの誕生]なので……。
NICENESSのフライングV、D.SCHENKER。
「かっこいい服」や「かっこいい靴」と合わせるだけじゃないスラックス。
カリッとしているけどふにゃっとしている良さをお楽しみください。
” NICENESS ”
– D.SCHENKER – ¥85,800- (tax included)
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MANHOLEオープンと同じくらいの時期に手に入れて、飽きずにず〜と着ているrenomaのネイビーベルベットのブレザー。僕にとってとても楽な洋服。
(機会として限りなくゼロに等しい)フォーマルシーンや(機会があっても着ていきたくない)パーティーシーンの印象が強いベルベットという素材ですが、意外と楽なことに気が付きます。
この楽さはむしろ普段着にふさわしい。めちゃくちゃカジュアルなものを合わせておけばオーケー。
変に意識して寄せるよりも何も考えずに合わせてみると楽しい。
で、「なんか今日はベルベット然と着ようかな」と思い立った時、何も考えずに着ていたせいで着慣れたベルベットのテーラードが手元にあればラッキー。僕にとってそれくらいの洋服。
さて、テーラードはテーラードが得意なブランドに作ってもらうとして。
以前から「なんかカジュアルなものをベルベットで作ってみようかな」と試してみてはいたのですが、コットンベースで探すと「ベルベットというよりもモールスキン」だったり「ベルベットというよりも別珍」だったり、理想的な顔つきのシルクレーヨンを見つけても「ベルベットすぎて切れない、縫えない。し、仮に形になったとしても普段着として着られる耐久性は当たり前のように乏しい。」といった理由で断念してました。
ここで「何がなんでも作ってやるぞー!」みたいな気持ちになれれば良いんですが、気合いを入れて作りすぎるとベルベットのかつてのステージである夜の社交の場の正装感が強くなってしまう気がしたので「ま、タイミングじゃないってことですね」と諦めることにしていました。
今考えると素材に囚われていました。全然化学繊維で良かった。
で、SADE。
今期はいつも通りテーラードだったり木の洋服だったりクロロプレンの洋服が並んでいた中で、ジャージのコレクションを作ってました。
デザイナー本人は「ヤンキーとかギャルっぽさがいいな」と言っていた気がします。
そこで「そうか、ベルベットジャージを作ってもらえばいいのか」と思いついた。
というわけで、SADEのコレクションの形そのまま。
生地をポリエステル/ポリウレタンのベルベットに載せ替えて進行。
“SADE” – PT31 – ¥40,700-(tax included) ※発売は10月初旬〜中頃予定です
捻じれたような作りが特徴的なGathered jersey。
“SADE” – BL12 – ¥42,900-(tax included) ※発売は10月初旬〜中頃予定です
同じ洋服なのにサイズ感で異なる時代のヤンチャさを感じるZip-up jersey。
“SADE” PT-33 ¥36,300-(tax included) ※発売は10月初旬〜中頃予定です
と、ギャルっぽいLow-rise Jersey。
製品が入荷次第また詳しく紹介しますね。
まずは気軽なベルベットを、気軽にベルベット。
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河上 尚哉
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去年そうだったんですが、5月くらいから短パンを穿いていると「もうこのまま冬も短パンで行けないかな、楽だし」と考えたりします。こんにちは、河上です。
CLASS、秋冬生地の短パン:CCFA13UNIは「もうこのまま冬も短パンで行けないかな、楽だし」というのを叶えてくれる短パン。な、だけじゃありません、それだけだったら他に選択肢がある。
CCFA13UNI A – Charcoal [Dormeuil tonik compact double face]
CCFA13UNI B – Black [Dormeuil barathea 480]
こんにちは、吉田です。
ご覧いただいた通り、短パンです。膝下丈のスラックス、そう呼びたくなる方もいらっしゃることでしょう。モノは言いよう、という話なのでここではあくまで秋冬生地の短パン。
短パン、と繰り返せば繰り返すほど、この「たんぱん」という語感に似つかわしくないラグジュアリーな生地(ここでいうラグジュアリーとは、値段もそうだけど地味だけど派手なニッチさ)が思い出されます。
Dormeuil社製のダブルフェイスのトニック、そして黒のバラシア。
本来短パンに使うような生地ではないのかもしれませんが、こうして短パンとして形になってしまうとこうなるのが必然だったかのような圧倒的な迫力を感じます。
はい!
河上さんの冒頭数行から世界陸上さながらのバトンタッチを試みようとしたその矢先。
冬まで短パンでイける、だけじゃない……?
ダッフルコートにロングブーツ。
厚手のニットカーディガンに白いスニーカー。
このような組み合わせを見るだけでも、「冬まで行ける」ことはたやすくイメージできますね。
むしろ「まで」から漂う “なんとかなる感” からは程遠い「冬だからこそイける」組み合わせだと思います。
そりゃあ夏にコートやニットなんて着ねえからなと言われてしまえばハイと頷くしかありませんが、そういうことではありません。
「秋冬しか着られない」モノと短パンは不思議なほど合うのです。
夏に求められる軽装の条件ではなく、冬の装いではなかなか避けられない上着のボリュームやある種見た目の重さから解放してくれる、軽さ。
というか、スペースですね。重々しさから逃れるにはスペースを空けるが易し。
それがこの短パンの場合、くるぶしからすねらへん。
お気づきでしょうが、結局ここまで「冬まで行ける」ことのみ。
河上さんが言うようにそれはきっと秋冬生地のショーツに共通する要素。
それでは何だろう。
もちろんこのウール生地が「たんぱん」と呼ぶのを一瞬ためらいそうになるラグジュアリーな生地(しかも、地味で派手というラグジュアリー)であることは大きな特徴だし、ベルトループがなくサイドボタンでウエストを調節するダックストップ式のアジャスター、サイドシームや一見ターンナップされたような裾からは出るはずのない切りっぱ然の糸のような破壊的ディテールもこの短パンならでは。
それでは何だろう。
甘い考えでバトンを受け取った吉田は考えます。このBLOGのタイトル「蘇るショーツ」。
これはぼくが編集ページを開く前から付いていました。ここですね。きっと。
ショーツ自体は一旦しななそうだし、もしそうだとしてもショーツ自体がテッテレーっと蘇る姿も想像できないのでその線は一ナシ。はたまたフェニックス的なファンタジー要素なんて入るわけない。
フムム。
「蘇る」というのをカタくならずにふわっと解釈してみると、
それは「元あった何かが前とは違った顔を見せる」ということかも知れません。
そうなると・・・蘇るのは、靴かも知れない。靴だ。
それはたぶん、さっきの軽さ、つまり「くるぶしからすねらへんのスペース」が関係しています。
-この丈なら何でもいいんだろう?
そんな揚げ足取りに耳を傾ける必要が無い理由はまさに、ついさっき列挙したこのパンツのディテールひとつひとつにあります。
CCFA13UNI だから。そう言えます。
元も子もないように聞こえるかも知れませんが、やっぱりつまるところ洋服の魅力ってそういうスペシャリティにあるんですよね!
スペースが露わになる、そう聞くと何かすっとんきょうな感じがするかもしれませんがご安心を。
いつも履いていたはずの靴下が日の目を浴びる日がきました。
(ちなみに上画像のネイビーはNEWオリジナルLONG HOSE!)
MANHOLEロングソックス!
そしてお気に入りの靴。
もう、それだけでOK。丈の絶妙さに気を取られ、特殊なものだと考えすぎては勿体無い。
短パンなんですから。
ただ、とくべつ。
特別なたんぱん。
特別なたんぱんはもしかしたらお気に入り(だった)靴の違った顔も見せてくれるかも知れません。
たしかに、蘇る、のかも。それは楽しみですね。
– CLASS –
“CCFA13UNI B – Black [Dormeuil barathea 480]” ¥96,700-(tax included)
“CCFA13UNI A – Charcoal [Dormeuil tonik compact double face]”¥114,400-(tax included)
はい、戻ってきました。河上です。
悠人が大体書いてくれました。
僕は全く物を手放しません。
手放すとしたら悠人にあげたり匠にあげたり禅野君にあげたり、そういう風に手放します。
で、物を手放さない男の目の前には「気に入っていたけどしばらく着ていない物」や「なんで買ったのかわからない物」「気に入っていたけどしばらく履いていない靴」や「なんで買ったのかわからない靴」など色々積み重なっていきます。「なんで買ったのかわからないシリーズ」はその内「だから買ったのかシリーズ」となって腑に落ちたりするのですが、厄介なのが「気に入っていたけど〜シリーズ」です。
一度飽きると戻ってくるまでに結構な時間を要します。
このショーツはそういう「気に入っていたけど〜」みたいなものに新しいバランスを添えてくれるはずです。そういう意味でも、蘇るショーツ。どうぞ、甦らせて。
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